WORKS

​overlap

筑波大学附属図書館の壁画制作プロジェクトにおいて、マスキングテープのみを使用した作品。角度が異なる8本のラインを1つのユニットとし、規則に従って重ねていき疎密のリズムをつくりました。意図しなかったもののユニットが本のようにも見え、図書館らしさも感じられる作品となりました。